2-2. Tellus公式データAPI(開発者向け)

Tellusでは公式APIとして様々なデータを提供しています。 どのようなデータがあるかは「Tellus公式」で調べてみてください。

公式のデータAPIはTellus開発環境でのみご利用いただけます。 開発環境の申請はダッシュボードより行ってください。

データAPIを実行するには、 APIアクセストークンが必要です。 APIアクセストークンはダッシュボードの「開発環境」から発行することができます

kidimage1.png

import requests
from skimage import io
from io import BytesIO
%matplotlib inline
TOKEN = 'ダッシュボードでAPIアクセストークンを発行しここに貼り付けます'
def get_AVNIR2_basemap_tile(zoom, xtile, ytile):
    # zoom = 0 - 14
    url = 'https://gisapi.{}/blend/{}/{}/{}.png'.format(
        DOMAIN, zoom, xtile, ytile)
    headers = {
        'Authorization': 'Bearer ' + TOKEN
    }
    r = requests.get(url, headers=headers)
    if r.status_code is not 200:
        raise ValueError('status error({}).'.format(r.status_code))
    return io.imread(BytesIO(r.content))
img = get_AVNIR2_basemap_tile(12, 3638, 1613)
io.imshow(img)

詳しい使い方は各APIリファレンスやHow to Use(https://www.tellusxdp.com/ja/howtouse/)、オウンドメディア宙畑(https://sorabatake.jp/)をご覧ください。

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